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EP前
EP後
Mo 電解研磨メカニズムの理解により従来より光沢、平滑化が可能に。
CP・EP前
CP後
EP後
次世代加速器材料であるNb の表面処理として研究・開発。
CP前(SNCM439)
CP後(SNCM439)
低炭素鋼、PB パーマロイ、インバーに適用可能(要事前テスト)。
重工業分野で表面粗度改善による、流体輸送効率向上目的として採用。
A5052 圧延面
A5052 CR後
SUS304 圧延面
SUS304 CR後
皮膜密着性向上や放熱性向上のため、表面を粗くする要求もあります。
ブラスト処理の場合、メディアの残留が問題になる可能性がありますが、本技術ではその心配は無用です。
半導体の高性能化に伴い厳しくなる清浄度要求を満たすため、当社では高度な分析装置を導入し、イオン・金属残渣の極微量分析を可能にし、適切な洗浄方法の確立を行っています。
オープンクリーンシステム「KOACH」内(清浄度ISO Class 1)に設置し、陰イオン(anion)、陽イオン(cation)とも検出限界<15 ppt と極めて高い清浄性確認が可能です。
PerkinElmer Nexion 2000
ppt レベルの極微量金属成分の定性・定量
日立ハイテク SU3500
表面構造、異物分析 等
東京精密 SURFCOM NEX 001
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