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ICF305までの規格にあるシール面のマスキングは行えますが、シールやテープを張るマスキングは不可となります。
薬液自体が高温の酸の液体になる為、マスキング剤が剥がれてしまう為です。
マスキングはできません。
標準処理の場合、およそ片側5~10μmとなります。外形だと10~20μm小さくなり内径だと逆に広がります。
製品の処理前の表面粗さの状態で異なります。
化学研磨の研磨しろが全体的に5~10μ程度研磨しますので、表面粗さの改善はできますが、表面粗さを指定範囲に持っていくのは難しいです。
都度、ご相談ください。
ICF305までの規格にあるシール面のマスキングは行えます。
シールやテープを張るマスキングは可能です。ご依頼の際に指示が無い場合は、マスキング無しでの処理になります。
処理は可能ですが、形状によります。光沢にムラが発生することもございますので、全面処理であれば、化学研磨処理がおすすめです。
標準処理の場合、およそ片側10~20μmとなります。外形だと20~40μm小さくなり内径だと逆に広がります。
ヘリサートを挿入していただいても問題はございません。但し磁性のないSUS製のヘリサートに限ります。
現地にお伺いし状況を確認のうえ、洗浄方法をご提案いたします。
基本的に弊社工場で可能な洗浄は現地でも施工可能です。
ただし、現場での法規制に関連する物件、コスト高になる物件などもありますので個々にご相談させていただきます。
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